読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

自分に合う空気は絶対どこかにある

この時期になると上京したときのことを思い出します。
 
 
高校3年生で進路希望に
 
誰にも相談せずに東京の専門学校を書いた
 
両親は先生との面談で初めて知ったようで驚いてたけど
 
私の性格を誰よりも理解してくれてたんだと思う、
 
深く問い詰めることもなく受け入れてくれました。
 
今思うとすごく、有難い。
 
 
上京して空気が合わなくて地元に戻る人は沢山いると思う
 
やっぱり地元がいいってなる人も沢山いると思う
 
都会に疲れて、地元に癒されたくなる気持ちも分かる
 
そういう人は無理をしないで、
 
そこが合ってなかっただけのこと。逃げてもいいんだよって思う。
 
 
ちなみに私は地元の空気が合わないタイプです。
 
地元にも仲の良い友達はいるし、家族も好きだし、嫌いじゃない。
 
嫌いではないけど、やっぱり空気が合わないのです。
 
これってはっきり言えるものじゃないんだけど、
 
何かが合わなくって
 
そういうのって仕方ないことで
 
上京してきて、地元に戻るっていうのと一緒で
 
私は18年間住んでた地元が合わなくて、
 
地元では暮らしていけないって、帰る度に思います。
 
こういう人っているのかな。いるよね?
 
あと地元に居たときにひどいアレルギーだったんだけど、
 
上京したらケロっと治ってた
 
田舎すぎて自然が豊かすぎたのかな
 
そういうのもすごく大きい
 
いま転勤で関西に来てしまったことで
 
すごく毎日疲れています
 
地元よりも空気が合わないところがあるんだって
 
すごくつらいです
 
空気が合う合わないは、住んでみないと分からない
 
居住地を移すってそう簡単なことじゃないと思うけど、
 
すごく大事なこと。
 
地元を出て良かったと思う。
 
関東の空気が合って、
 
関西の空気が合わないってことがわかった
 
今すぐにでも逃げ出したい
 
逃げることは大事なこと
 
ちゃんと自分に合う空気で生活することが
 
一番
 
どうもがいても辛い時は
 
住む環境変えてみたら?って言います。